月額見放題の動画サービスはどこがお得?厳選ランキングTOP10
やきにく2

月額見放題の動画サービス厳選ランキングTOP10

DMM見放題chライト

 男性必見の充実コンテンツも
暇つぶし度
無料期間 2週間
月額料金 540円(税込)
配信本数は7,000本以上。強み特徴はアダルトコンテンツの充実。他社であまりない人気アイドルのグラビアやアダルトなどDMMの強みがコンテンツに反映。合法アダルトならココ。

 

U-NEXT

暇つぶし度
無料期間 31日間
月額料金 2,149円(税込)
強み特徴は新作充実&アダルトコンテンツ。配信本数は約120,000本。見放題作品は65,000本以上。ただ、料金やポイント制が分かりにくい。

 

dTV

暇つぶし度
無料期間 31日間
月額料金 540円(税込)
配信本数は約120,000本。NTTドコモが運営。ダウンロード可能。ドコモ携帯以外の人でもOK(dアカウント取得)。

 

アマゾンプライム

暇つぶし度
無料期間 30日間
月額料金 400円(税込)
月額料金は400円(税込)ですが、年間プランの場合は3,900円(税込)のため年間プランでの1か月相当分なら325円(税込)。

 

FODプレミアム

暇つぶし度
無料期間 31日間
月額料金 959円(税込)

 

HULU

暇つぶし度
無料期間 2週間
月額料金 1,007円(税込)
他サービスの無料お試し期間が30日程度ある中でHuluは2週間を頑固にキープ。経営感覚としてどうなのか?疑問を感じます。2014年に日本テレビグループになりましたが移行期間にバタバタしてサービスに影響あったりもしましたので、日本のVODの老舗とはいえ、ちょっと評価はマイナスです。

 

TSUTAYAディスカス

暇つぶし度
無料期間
30日間
月額料金 1,007円(税込)他

 

ビデオマーケット

暇つぶし度
無料期間 初月無料
月額料金 1,058円(税込)
強み特徴は新作ドラマ、アニメ。アイドルのグラビアなども有。配信本数は190,000本以上。見放題の他に別途月額540円(税込)のサービスも有(540ポイント分が閲覧可能なサービス)。見放題コースの対象作品は約20,000本。

 

第9位auビデオパス

暇つぶし度
無料期間 30日間
月額料金 606円(税込)他
見放題プランは既存コンテンツの他に新作1本が無料で閲覧可能。見放題プランは毎月540コイン(auのビデオコイン)が付与。ビデオコイン対象作品の新作を追加料金なしで閲覧可能。

 

第10位Netflix (ネットフリックス)

暇つぶし度
無料期間 1か月
月額料金 702円(税込)他
世界最大手の動画配信サービス。配信本数は非公開。レコメンド機能に力を入れているため、視聴者の好みを学習して「次にこちらはいかがですか?」とおすすめしてくれます。

 

ダゾーンDAZN

Rakuten TV

GYAO!

土日の暇つぶし用に賢く使うために

土日の暇つぶし用として今回多くのVOD・動画サービスを比較しました。

 

その結果、堂々の第1位は【DMM見放題chライト】でした。

 

そもそも動画サービスは各サービスの特徴がありますので、利用する人の好みによって好き嫌いが分かれる部分でもあります。

そこで今回のランキングは、各サービスのコンテンツの充実度や料金面のコストパフォーマンスなど総合的に判断した結果となります。

そういう面では、自分の土日の過ごし方やこだわりなど独自のフィルターにかけて、どのサービスにするか考えるほうがよりフィットするでしょう。

 

また、1つの考え方ですが今回ご紹介している動画サービスはすべて無料期間がありますので、複数のサービスに登録して自分で実際にコンテンツなどをチェックしてみるのも有効です。

 

僕も複数登録して

  • どんなコンテンツがあるのか
  • 自分が求めている動画が観やすいのか

実際にさわって確かめました。

 

まあそれが1番手っ取り早いんですよね。

サービスによっては、「コンテンツ充実」という表現で確かに配信本数はそれなりにあっても、私自身が求めるコンテンツが無かったり、すべて見放題ではなくて動画1本1本に料金がかかるというケースもあります。

そうなると継続して使いたいとは思わないんですよね。

 

まあそれはそれで、無料期間で試してみて自分の生活スタイルに合わないと思えば解約すれば大丈夫ですから気軽に試せます。

 

VODのサービスはだいたい無料お試し視聴として2週間~1か月程度、無料で作品が見放題のサービスもありますので、まずは無料でチェックしてみましょう!

 

もし、アダルトも含めて楽しみたい場合は断然「DMM見放題chライト」ですよ。

 

>>VODランキング1位の見放題chライトはこちら

 

▼DMM見放題chライト▼

吉木りさ

土日の暇つぶしに最適な理由とは?

VODの豊富なコンテンツ

コンテンツとして定番の映画はもちろん、アメリカを中心とした海外ドラマや韓国の韓流ドラマ、国内ドラマも古くから人気のものや、最新ドラマの見逃し配信も続々アップされます。

 

例えば、アメリカのドラマの傑作と言えばやはり【24ーTWENTY FOURー】ではないでしょうか。

 

私も全シリーズ制覇しました(笑)

 

その他、24に引けを取らないドラマが続々出ていますよね。

 

もちろん海外ドラマだけではなく、国内のコンテンツもなかなか面白いですよ。

 

最近は深夜番組からも良質の番組が出てきたりします。

 

その先駆けと言えるのが「孤独のグルメ」ではないでしょうか。

 

俳優の松重豊さんが扮する主人公の井之頭五郎(いのがしらごろう)さんの食事を見るだけですが、なんだかほっこりする作品です。

 

その他お笑いなどバラエティ番組も様々用意されていたり、最近ではオリジナルコンテンツに力を入れる所も出てきました。

 

とにかく本当にコンテンツが豊富で色々見たくなってしまいますよ。

VODの使い勝手の良さ

ネットで楽しめるという利点が十分に生かされるのが、どんなデバイスでも視聴可能という点。

 

スマホやタブレットがあれば外出中でも問題ありません。

 

もちろんパソコンでもOKですし、テレビやPS4、任天堂のWiiなどでも視聴可能なサービスもあります。

 

具体的にどのデバイスで視聴できるかという点はサービス会社によって多少違う場合もありますので、気になるサービス会社はその点もチェックしましょう。

ダウンロードすればコンテンツを持ち運べる

外出先で動画を観る場合、通信料は気になりますよね。

 

その点、ダウンロード可能なサービス会社であれば、自宅のネット通信で事前にダウンロードしておいて、そのデータを持って外出すれば通信料を気にしないで視聴できます。

 

例えば家族でドライブや遠出する場合に、お子さんにアニメの動画などを見せてもいいですよね。

 

お子さんを静かにさせる道具として抜群の威力を発揮してくれるはずです(笑)

 

VODの出始めといえば

VODといえば元々、HULU(フールー)とTSUTAYA(ツタヤ)スティックぐらいでした。

 

私、この両方に加入していましたが、あまり使っていなかったんですよね。

 

当時のTSUTAYAスティックとうのは、テレビに有料スティックを差し込んでテレビで動画を視聴するタイプでした。

 

サービスは見放題ではなく、観たいコンテンツを1本ごとに購入して視聴する形でした。

 

購入すると言っても、毎月500ポイントとかサービスで付与されるので、その範囲で映画を視聴するような使い方でしたね。

 

ですので当時はHuluで観たい作品がない時にTSUTAYAスティックで探して、あったらポイントの範囲で視聴するという感じです。

 

それがいつの頃かTSUTAYAスティックがサービスを廃止するというので自然消滅。

 

Huluは奥さんが最新ドラマの見逃し配信を観るぐらいで、私はほとんど見なくなっていましたね(笑)

ですが、改めてVODサービスを色々チェックしてみると昔とは比べ物にならないぐらいコンテンツも増えて、内容も充実しているではありませんか!

サービス会社も本当に沢山でてきましたね。

 

多すぎて何が良いか迷うぐらいですので、当サイトで各VODサービスを比較してランキングを整理したというところです。

 

あなたがもし、土日の暇つぶしに困る時があるようでしたら、ちょっとした暇つぶしに最適な動画配信サービスを無料で使い倒してみてはいかがでしょうか!

 

>>動画配信サービスのおすすめランキングはこちら

土日の暇つぶしに動画サービスが楽しめる理由

土日の暇つぶしと言えばすぐに思い浮かぶのはYouTubeやゲーム、マンガなどでしょうか。

 

スマホの時代になりましたのでネットでちょっとYouTubeを観たり、ネットゲームしたり、読み放題のマンガを読んだり。

 

ただYouTubeとかゲームとか、けっこう飽きるんですよね。

 

その点、私の経験上VODはまあ飽きません(笑)

 

特に最近のVODは、バラエティや最新ドラマの見逃し配信も充実して人気も上がっています。

 

もちろん、元々ある名作映画も邦画・洋画ともにたくさんありますので、たまには世界の名作を鑑賞するのもいいものです。

 

そんな感じで本当にコンテンツが豊富で充実しているというのが楽しめる理由の1つではないでしょうか。

 

そして何より、映画を観るメリットというのが、なにげに重要だったりしますよ。

映画のメリット

ほど良く映画のストーリーに集中できるため、嫌なことや余計なものを考えなくて済む点です。

これ、あまり気づかないかもしれませんが、土日の暇なときってついつい嫌なことが頭に浮かんだりしませんか?

 

仕事のことや今まで悩んでいたことを思い出したり、不安なことが急に襲ってきたり。

 

ネガティブなことを考えこんで憂鬱になることありませんか?

 

それってホント気持ちが落ちますよね。

 

せっかくの休日なのに気持ちが凹んじゃうのは残念すぎます。

 

ですが、ストーリーがしっかりしている映画などを観ると適度に集中しますよね。

 

そうなると嫌なことや悩みがどこかに行っちゃいます(笑)

 

それが何よりのメリットです。

 

現実逃避?(笑)

 

いえいえ、楽しいものを鑑賞して気持ちが楽しくなるのは大事なことです。

 

有意義な時間でもあり、心の洗浄でもあります。

簡単に出来る点も嬉しい

もちろん、映画を観るために昔のようにツタヤにDVDを借りに行く必要はありません。

 

スマホでもタブレットでもパソコンでもテレビでも、自分の手元にあるデバイスでいつでもどこでも視聴可能というのも嬉しいですよね。

 

>>VODランキングはこちら

 

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